ガンダムブレイカー2攻略wiki

ガンダムブレイカー2攻略wikiTOP Yahoo!ブックマークに登録Yahoo!ブックマークに登録 Google Bookmarks に追加GoogleBMに登録 はてなブックマークに登録はてなBMに登録 Livedoorクリップに登録Livedoorクリップに登録
機体ガイド
機体データTOPに戻る
MG Zガンダム・基本データ
型番 機体名 出展 所属
MSZ-006 MG Zガンダム 機動戦士Zガンダム エゥーゴ
MS解説

エゥーゴとアナハイム・エレクトロニクス社による共同開発計画「Ζ計画」で開発された機体の一つ。リック・ディアス(γガンダム)から数えて4番目に開発されたため、その開発コード「ζ」からΖガンダムと名付けられた。
宇宙世紀0087年、エゥーゴと協力関係にあったアナハイム社はリック・ディアスの完成と同時に次世代の高性能MS開発計画「Ζ計画」を発動させる。百式、メタスの試作後、アナハイム社はエゥーゴの象徴たる高性能機Ζガンダムの開発に着手したが難航。しかし、ティターンズが開発したガンダムMk-IIが同社に持ち込まれたことで状況は一変する。ガンダムMk-IIに採用されたムーバブルフレームの設計思想は斬新であり、可変MSに要求される機能を十分に備えたものであった。さらに民間人の少年カミーユ・ビダンによる変形機構やフライングアーマーの発案も加わり、設計は急速に進展していった(劇場版『機動戦士Ζガンダム A New Translation』ではカミーユが開発協力に携わった描写はない)。
こうして完成したΖガンダムは「ウェイブライダー」(以下WR)と呼ばれる巡航形態への変形能力を有し、宇宙空間から重力下までの連続運用を可能とする破格の汎用性を実現した。本機のムーバブルフレームの基本構造はコピーが容易である上、ガンダムMk-II以上に高い強度を有しており、以後に開発されたMSのほとんどがどこかにこの構造を取り入れている。これによりΖガンダムは機体構造そのものを変更し、複数のミッションに迅速に対応することが可能となった。これは既存のMSを大きく凌駕する機能であり、便宜上第3世代MSに分類される。

パーツ
HEAD  
BODY  
ARMS  
LEGS  
BACKPACK  
SHIELD  
WEAPON  
OPTIONS
EX-ACTS
MODULES
攻略メモ
No ミッション名 難易度 制限時間 クリア報酬 勝利条件、備考
4 白い悪魔 4 30:00 100GP 敵巨大機体の撃破
PS3:ガンダムブレイカー2 初回生産限定
PS VITA:ガンダムブレイカー2 初回生産限定

機体データTOPに戻る