ガンダムブレイカー2攻略wiki

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機体ガイド
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HG ガンダムMk-U・基本データ
型番 機体名 出展 所属
RX-178 HG ガンダムMk-U 機動戦士ガンダム エゥーゴ
MS解説

ティターンズが名機RX-78 ガンダムの名と設計を受け継ぐフラッグシップMSとして開発した機体。初期のティターンズ主力機ジム・クゥエルなどに使用された最新技術が投入されている。主にスペースコロニー内部での戦闘[1]を想定し、グリプス開発基地において8番目に開発された。
本機の意義は戦術兵器としてのそれに留まらず、アースノイドのスペースノイドに対する示威の象徴でもあった。ゆえにその完成式典に際しガンダムMK-IIは、ティターンズ側をして「我々の、我々による、我々のためのガンダム」[2]と称されたのである。一年戦争で活躍したガンダムを復活させることは、地球連邦軍内や世間に対してティターンズの行為を正当化するための好材料でもあった。そのためティターンズが機体開発を統括し、ジオン系の技術者を排除、純粋な連邦系技術のみを使用して完成に漕ぎ着けた。開発にあたっては、タキム重工のトップエンジニアを技術士官として招聘するなど、かつてのガンダム開発に携わった人材が破格の待遇で集められた。開発主査はフランクリン・ビダン大尉が務めた。
MS用新素材の研究が進まなかったため、装甲やフレームに旧来の規格品を用いる等、技術的に旧式な部分も少なくないが、初めて本格的にムーバブルフレームを採用した画期的な機体である。ベースとなったRX-78 ガンダムの基本設計の優秀さもあり、総合的に高性能な機体として完成した。脚部の可動部の露出が目立つのは、ビーム兵器を効果的に防御できる装甲が存在しない以上、重装甲化によって機体重量の増加を招くよりも、軽量化によって機動力を向上させ、被弾率を低下させるという当時主流となっていた設計思想に基づく。

パーツ
HEAD HG ガンダムMk-U「バルカン・ポッド装備」ヘッド
BODY HG ガンダムMk-Uボディ
ARMS  
LEGS  
BACKPACK  
SHIELD HG Mk-U・シールド
WEAPON HG ビーム・サーベル(Mk-U)
OPTIONS バルカン・ポッド
EX-ACTS クロススラッシュ
ラージュショット
MODULES
攻略メモ
No ミッション名 難易度 制限時間 クリア報酬 勝利条件、備考
2 黒いガンダム 2 30:00 100GP 黒の部隊の殲滅
4 白い悪魔 4 30:00 100GP 敵巨大機体の撃破
5 世界の扉 7 30:00 100GP 敵巨大機体2体の撃破
PS3:ガンダムブレイカー2 初回生産限定
PS VITA:ガンダムブレイカー2 初回生産限定

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